自分の弱さを認める静かな勇気

-自分の弱さを認める-

自分が必要としているものを

口に出さずにいればいるほど

目には見えない

冷たく硬い壁が生まれます
自分が何かを必要としているときに

それが得られるかどうか

が問題なのではなく

自分がそれを認めるかどうか

が問題なのです
助けを求めることによって

立ちふさがった壁を壊すことが出来ます

助けを求めることを

恥じる必要はありません
自分の弱さを認めることは

自分の人間らしさを

認めることだからです
人が経験する障壁のうち

もっとも辛いのは孤独感です

孤独感を打ち破れるのは

自分は誰かに支えてほしいんだ

ということを認めること

必要なのは『自分の弱さを認める静かな勇気』です


(ameblo.jp/akibudow)
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そうですね。
強がって良い結果に行くことの確率の方が低い。
自分と向き合って弱さを認めることは勇気が要ります。
その結果失うものより得るものの方が多いのなら、
勇気をふり絞って素直に弱さを受け入れたいです。

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